賃貸併用住宅で収益を上げよう

⼀般的な住まいとちがい、都市ならではの⼤きな容積率を活かしてできるだけ高く建てる多層階住宅のメリットは、何といっても自宅のほかに収益を生み出す空間が生まれること。その代表が「賃貸併用住宅」です。

駅から徒歩圏の便利な立地なら、
賃貸併用住宅が断然おすすめです。

安定した入居者が見込める駅から徒歩圏の便利な立地なら、賃貸併用住宅が断然おすすめです。
容積率を活かしてできるだけ高く建て、増えたフロアに賃貸住宅を組み込んで家賃収入でローン返済を軽減します。
これなら少ない自己資生でも建築でき、新居と収入が同時に実現。
さらに固定資産税や相続税も軽減できる、⼀石三鳥にも四鳥にもなる方法です。

賃貸併用住宅の収戸シミュレーション

高く建てることで賃貸戸数を多くすれば、その分、手取り収入も増えます。

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3階建

3階建

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5階建

3階建

7階建

3階建

9階建

総建築費(税別) 6,000万円 12,600万円 20,000万円 28,200万円
自己資金 1,000万円 100万円 100万円 100万円
ローン金額 5,000万円 12,500万円 19,900万円 28,100万円
月々のローン支払 18.5万円 46.2万円 73.6万円 103.9万円
年間ローン支払 222万円 554万円 883万円 1246万円
年間家賃收入
(管理費10%控除後)
0万円

648万円

1戸あたり賃料(月)12万円
戸数5戸
月額家賃収入 約54万円

1,166万円

1戸あたり賃料(月)12万円
戸数9戸
月額家賃収入 約97.1万円

1,685万円

1戸あたり賃料(月)12万円
戸数13戸
月額家賃収入 約140.4万円

年間収支 約▲222万円 94万円 283万円 439万円

※ローン生利は2.0%・30年固定で計算しています。※上記返済プランはシミュレーションした⽬安であり、数値を保証するものではありません。