パナホームの3・4階建

3・4階建は、楽しい。3・4階建は、楽しい。

みなさんが戸建てのマイホームをイメージするとき、
その家はどんな姿をしているでしょうか。
デザインやテイストはさまざまだと思いますが、
多くの方が2階建の家を思い浮かべたのではないでしょうか。

でも、その2階建の家に、
もうワンフロアをプラスすることが
できるとしたら・・・
ちょっとワクワクしませんか。

生活に必要になる機能を
切り離して考えられる自由な空間。
イメージより高く、広くなった窓からの眺め。
降り注ぐ陽の光に、吹き抜ける風。
屋上から見渡す街並み。

きっと我が家は、
街の特等席になるはず。

パナホームの3・4階建は、
今までの住まいのイメージから、
ちょっと視線を上に向けて考える、楽しくて新しいご提案。

あなたもパナホームといっしょに、
3階建でのくらしを描いてみませんか。

3・4階建は、うれしい。

もちろん、
楽しさだけが3階建の魅力ではありません。
都会の限られた敷地・・・・・・
2階建の空間ではできなかったことも、
プラス・ワンフロアの3・4階建なら可能になります。

たとえば二世帯住宅。
3つのフロアを使い分けて
気兼ねなくくらせるプライベートな部屋と、
いっしょに過ごせる
共有空間をつくることができます。

1階を賃貸住宅やテナントショップにすれば、
毎月安定した賃貸収入が得られる
収益型住宅だって可能に。
さらに、趣味や特技を生かしたお店や教室や、
憧れだったガレージライフなど、
大切に温めてきた夢も
実現できます。

そう。3・4階建は、くらしの可能性を広げる賢い選択。
あなたなら、この新しい
ワンフロアをどう使いますか?

パナホームの工夫と機能。

多くの家電製品を中心に、人々のくらしに寄り添いながら、
家族の毎日を快適・便利にしてきたパナソニックグループ。
のちに創業者・松下幸之助が夢見たいちばん大きな製品が
「住宅」でした。

その思いを受け継いで50余年にわたり独自の進化を
続けたパナホームは、いわば「くらし発想」の住まいです。
だから、パナホームには、建築業界の常識に縛られない
独自の工夫や機能がたくさんあります。

使いやすい家電や受け継がれた道具に愛着が生まれる
ように、家族の大切なものを守り、その価値が末長く
「くらしの視点」の住宅。

そのコンセプトは3階建でもしっかりと息づいています。
パナソニックならではの工夫と機能の一部をご紹介します。

くらしに寄り添って生まれた、
パナホームの3・4階建の工夫と機能

  • 大切なものを、大切に守る。
    大規模建造物の耐震技術を
    戸建住宅に初採用

    ※工業化住宅において 2017年3月 パナホーム調べ

  • 貴重な敷地と空間をムダなく活用する。
    業界最小
    15cmの設計モジュール

    ※工業化住宅において 2017年3月 パナホーム調べ

  • 家中の空気をいつでもキレイに。
    業界初
    HEPAフィルター採用の
    換気システム

    ※工業化住宅において 2017年3月 パナホーム調べ

  • 3階建でも昇降はラクに。
    パナソニック
    ホームエレベーターを標準装備
  • 小さな屋根でも電気をたっぷり創る。
    パナソニック
    太陽光発電システム「HIT」
  • キッチン、水回り、床、壁、天井まで。
    「オールパナソニック」の住まい
  • セルフクリーニングで美しさ長続き。
    光触媒のタイル外観
  • 寄棟、切妻、フラット、屋上ペントハウスも。
    さまざまな屋根のカタチに対応

2つの構造で理想の都市生活を実現

本当にほしいと
思える3・4階建を
パナホームと
ごいっしょに。

本当にほしいと思える3・4階建をパナホームとごいっしょに。

「敷地が限られている」 「家族が増えた」
「両親を呼んで一緒にくらしたい」 
「家で実現したことがある」

3・4階建がほしいと考える理由は、きっと家族の数だけあるでしょう。
パナホームはこれまで、そんな多様性にあふれた「理由」と丁寧に向き合い、「答え」を出し続けてきました。

実例紹介

パナホームの3・4階建には、きっと、あなたが求める「答え」があります。
まずは、あなたの「理由」をお聞かせください。

いっしょに向き合い、考えること。
それが新しいくらしをつくる、
第一歩になるはずです。

あなたの「答え」がきっとある、パナホームの3・4階建