子どもともっとしあわせに、もっと楽しくくらせる工夫やアイディアをちりばめています。
住まいづくりの参考に、ご家族いっしょにご覧ください。
お昼寝したり、遊んだり、勉強したりなど、子どもが楽しく過ごす様子が、キッチンやダイニングから見守れる便利なスペース。大きくなれば、家族の空間へと変えることができます。
最初から個室にしてしまわずに、成長に合わせて自由に間取りが変えられる可動間仕切収納を使ったアイディアをご提案。その時々に合わせた居場所づくりを行い、自立心を育みます。
ちょっとの工夫で玄関が居場所に早変わり。家族やお客さまを迎える玄関が、ただ通り過ぎるだけの場所から、少しの工夫で、使い方がいっぱい広がる空間に変わります。
住まいの中で後々不満を感じてくるのが収納スペースです。満足できる収納を実現するために、必要な設置場所や将来の家族の変化も見据えて収納計画を立てましょう。
パナホームは創業当時より「空気の質」にこだわり、約50年間に渡って住まいの換気技術を追求し続けてきました。培ってきた先進の技術をさらに進化させて生まれたのが「エコナビ搭載換気システムHEPA+」です。
四季の変化を感じたり、自然や生物とふれあいながら、家族との時間や子どものこころを健やかに育む、庭のあるくらし。家族の絆を深める、のびやかで豊かな毎日が楽しめます。パナホームは、そんな庭を含めたすてきな外構づくりをお手伝いします。
成長に応じて子どもの居場所をつくることは、子どもの自立にもつながります。パナホームは家族の将来のくらしを見越した「先読み設計」で、ライフステージに合わせてしなやかに変化する住まいづくりをご提案します。
※「先読み設計」は当社の登録商標です。
 
キッズデザイン賞は、「子どもが安全に暮らす」「子どもが感性や創造性豊かに育つ」「子どもを産み育てやすい社会をつくる」ため、すべての製品・空間・サービスで優れたものを選び、普及するための顕彰制度です。


●延床面積/117.56㎡(35.55坪) ●1F床面積/ 60.75㎡(18.37坪) ●2F床面積/ 56.81㎡(17.18坪)

   
お昼寝したり、遊んだり、子どもが楽しく過ごす様子を見守りながら家事ができます。   おもちゃなど子どもが自分で片付ける練習ができます。ひみつ基地としても活躍しそう。   子どもが小さい時は、パパの書斎など多目的に使い。大きくなったら子ども部屋として使います。
子どもが家族がいるLDKを通ってから、2階に上がるように設計。“ただいま”“おかえり”のあいさつの習慣が身につきます。 子どもの自慢の作品を飾れるコーナー。きっとみんなのお気に入りのスペースになります。
   
小学生以下の子どもが宿題をする場所についてのアンケートでは約8割がリビングと回答。見守るママも安心です。   LDKが大開口によってテラスとつながっている団らん空間。ふと気付くと家族がみんな集まっているそんな心地よい空間です。   子どもが小さい時は、ベビーベッドで寝かせたり、親子が川の字で寝たり。子どもが個室を持ったら書斎付きの寝室として、夫婦のくつろぎの時間を大切にできます。
※掲載の写真はイメージです。実際のモデルハウスとは仕様が異なる場合がございますのでご了承ください。