



「次世代省エネルギー基準」は、従来の「新・省エネルギー基準」に比べて断熱性能が20-40%強化され、よりエネルギーロスを抑える基準となっています。パナホームは、外壁、屋根、床など住まい全体を高性能断熱材ですっぽり包んだ、高断熱・高気密設計。優れた断熱性能で全商品次世代省エネルギー基準をクリアし、品確法の最高等級[4]に対応しています。冷暖房効率を高め、夏涼しく、冬暖かい快適な住まいを実現します。
※プラン・設備仕様等によっては、次世代省エネルギー基準に対応できない場合があります。


パナホームは、創業当時から室内空気の重要性に着目し、さまざまな換気システムなどを開発してきました。昭和35年、創業前に完成した「松下1号型住宅」では、計画換気、自然換気の原点といえる空気調節レジスターを採用。以来40数年、パナホームは一貫して空気の質と換気にこだわり続けています。


