あなたと夢を、ごいっしょに。 PanaHome

「ゼロエコ」に託した
地球とくらしへの想い

日本で、これからも毎日を快適に過ごせるように。
パナホームは、地球温暖化やエネルギー問題を考慮し、
地球とくらしの未来を見つめた住まいづくりに取り組んでいます。
エネルギー収支を"ゼロ"にして"エコ"につなげながら、
毎日も万一も快適・安心なくらしを実現する住まい。
それが、環境性能に優れた未来標準の住まい「ゼロエコ」です。

見つめているのは、地球とくらしの未来の姿

地球環境への関心の高まりにもかかわらず、温暖化による被害は、着実に世界中で広がっています。そんな中、地球温暖化に関する国際会議「COP21」において「パリ協定」が採択され、危機的状況の回避に向け、世界196カ国・地域が歴史的一歩を踏み出しました。日本においても、今まで以上の取り組みが求められる中、私たちパナホームも家庭部門のCO2排出量の削減に貢献すべく、住まいの環境性能の向上と、住まいづくりを通じて、環境に配慮したライフスタイルの実現に取り組んでいきたいと考えています。

COP21(国連気候変動枠組条約第21回締約国会議)

2015年に採択されたCOP21「パリ協定」では、「世界的な平均気温の上昇を、産業革命以前に比べて2.0℃未満に保ち、1.5℃未満に抑える努力をすること」を目的とし、この目的達成に向け、「今世紀後半には人為的な温室効果ガスなどの排出量を実質ゼロにすること」を長期目標としています(合意要旨より抜粋)。日本は、2030年度にCO2排出量を2013年度比26%削減という目標を掲げており、家庭部門では、住宅の省エネ化などへの取り組みにより、約40%の削減をめざしています。

※出典:環境省「地球温暖化対策計画」

日本の2030年度CO2排出量削減目標

日本の住まいを取り巻く環境はますます厳しく

地球温暖化やエネルギー問題といった先行きへの不安。震度7の地震が繰り返された前例のない熊本地震、想定外の豪雨による水害、PM2.5による大気汚染など、これまで"万一"のことと考えていたことが、人ごとではなく身近な不安となってきています。これから日本で長く快適にくらすには、地球環境や消費エネルギーへの配慮はもちろん、不測の事態に対する備えも考慮することが重要だと言えます。

地震

エネルギー

 

家の寿命

気候

1961年から日本の住まいとくらしを追求

住まいとは人間が生活していくうえで最も大切なもの。それにふさわしい良い家をつくりたい。創業者 松下幸之助の強い想いから、パナホームの歴史は始まりました。以来、50余年にわたり、時代のニーズを取り入れながら、四季の巡る日本の風土に適した、末長く快適にくらせる住まいづくりに取り組んできました。受け継がれてきた想いとともに、私たちはこれからも豊かな未来につながるくらしと、次代を見据えた快適な住まいづくりを追求し続けます。

松下型1号住宅販売

省エネルギー性能評価第1号取得

太陽光発電を標準搭載

CO<span>2</span>プラスマイナス0のくらしを実現

ZEH(ゼッチ)に対応する「ゼロエコ」の住まい

パナホームの「ゼロエコ」の住まいは、政府が2020年までにめざす、住宅の年間の一次エネルギー消費量がネットで概ねゼロとなるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)に対応し、未来を先取りした豊かなくらしを実現します。

未来標準の住まい「ゼロエコ」

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