設計対応力<敷地を最大限に生かす>

敷地条件やニーズに応じて、全国各地で平屋から9階建まで対応可能。

パナホームの住まいは、平屋から9階建まで建築可能。狭小地や変形地などの敷地条件をはじめ、住まう地域の建築条件や家族構成・ライフスタイルなど、お客さまごとで異なる多彩なニーズに合わせて、ご希望の住まいを建てることができます。

※1.工業化住宅業界において(2016年10月パナホーム調べ)

壁を減らせる強い構造体だから、間取りの幅が広がります。

パナホームではオリジナルの構造体を開発し、“しっかり強く”を実践しています。構造体が強固だから、建物を支える間仕切り壁が少なくてすみ、間取りの幅が広がります。また、将来的なリフォームの時も自由度の高い計画が可能です。

壁を減らせる強い構造体イメージ

敷地制限ぎりぎりまで活用可能

梁や柱の位置が固定されていたり、建物を支える多くの耐力壁が必要となり、制約が多くなります。

高さも有効に生かして広がりをプラス

耐力壁が少なくてすむ頑強な構造体だから、空間の自由度が高まり、幅広い多様な間取りが実現できます。

ヨコにもタテにも空間を有効に活用できる15cmきざみの設計対応。

業界最小※15cmきざみの設計が可能な「マルチモジュールシステム」を採用したパナホームの住まい。空間の広がりや天井高を細かく調整できるため、制限いっぱいまで空間をヨコにもタテにも無駄なく使うことができます。

※工業化住宅業界において(2015年3月パナホーム調べ)

敷地制限ぎりぎりまで活用可能

狭小地や変形地も最大限に活用できるので、庭や駐車スペースなども上手に確保できます。

※隣地境界線と建物との距離については別途法令上の制限に従う必要があります。

※メンテナンスのために有効30cmのスペースが必要です。

高さも有効に生かして広がりをプラス

15cmきざみで屋根の高さを上げることで、高さを最大限に確保。タテへの広がりを生かし、空間を有効利用できます。

ライフステージに合わせて、間取りが変化させられる「先読み設計®」

先読み設計イメージ

家族の健やかな成長に応え、末長く快適にくらせるように、ライフステージに合わせてしなやかに間取りを変化させることができる「先読み設計」をご提案。大スパンが可能な強い構造だから建ててからも自由性を発揮します。親子で使う寝室から子ども室へ、ホールは趣味空間から夫婦の寝室へ。機能を限定しないシンプルでのびやかなプランだから、その時々の家族のライフステージに合った住みこなしが楽しめます。

※「先読み設計」は当社の登録商標です。

子どもが小さいうちは寝室は親子一緒に。2階ホールはファミリーライブラリーやギャラリーとして。

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子どもが小さいうちは寝室は親子一緒に。2階ホールはファミリーライブラリーやギャラリーとして。

2階ホールは仕切って夫婦の寝室に。兄弟で使う子ども室は可動間仕切収納でレイアウト。

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2階ホールは仕切って夫婦の寝室に。兄弟で使う子ども室は可動間仕切収納でレイアウト。

可動間仕切収納で子ども室を2室の個室に。独立して1室が空いたらアトリエなどに。

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可動間仕切収納で子ども室を2室の個室に。独立して1室が空いたらアトリエなどに。

強い構造技術「パワテック」イメージ

柔軟な設計対応力を支えているのは、
さまざまな技術が生きる強い構造体です。

安心・安全なくらしを守る、大地震にも繰り返す地震にも強い構造技術「パワテック」。

耐震構造<地震に強い構造>

15cmきざみの設計に対応する、パナホームの“価値が持続する家”。

価値が持続する家イメージ

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