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パナホームだからできる家づくり

パナホームの歴史

1918年
(大正7年)

松下電器創業(松下電器製作所)

1927年
(昭和2年)

ナショナルの商標誕生

1945年
(昭和20年)

戦後の松下型簡易住宅(木材加工の経験を生かして試行建設)

1959年
(昭和34年)

工業化住宅開発への第一歩(配線器具、住宅・施設照明、化学材料、建材へと進出)

戦後の復興期、住宅が必要とされる中、「救国の事業である」という考えから工業化住宅を手がけるようになりました。

1961年
(昭和36年)

「松下1号型住宅」発表(松下電工住宅事業部経験の発足)

「なんばの高島屋」の屋上で展示した「松下1号型住宅」。 50日間で約3万人来場する盛況ぶりでした。

1963年
(昭和38年)

「ナショナル住宅建材株式会社」設立

1965年
(昭和40年)

2階建住宅「R2N型」発表

業界初<柱・ハリ>ラーメン構造の2階建てを発表しました。

1966年
(昭和41年)

「住まいは人間形成の道場」

これは創業時から変わらない、パナホームの理念です。

1974年
(昭和49年)

パイロットハウス「P1」入選

1977年
(昭和52年)

商品ブランドを「パナホーム」と命名

1978年
(昭和53年)

松下グループの総合力を結集した「ソラーナ」発表

このモデルハウスは、床暖房、温水洗浄機、太陽熱温水システムという、松下グループの先進技術を結集して作り上げ、メディアなどからも注目されました。その技術は今に生かされています。

1980年
(昭和55年)

「良家」をお届けする事が私達に託された使命です。

1982年
(昭和57年)

国家プロジェクトの家「ナショナルハウス55」発表

1984年
(昭和59年)

「重・厚・高・広」思想をテーマに「ソーブル寄棟」発表

1987年
(昭和62年)

独自の無機塗装技術による洗える外壁「ハイセラコート・ウォール」発売

1988年
(昭和63年)

「健康快適空調システム開発」

当時はシックハウス問題やアトピーなどが社会問題となっていた頃で、パナホームはいち早く健康住宅に積極的に取り組みました。

1995年
(平成7年)

阪神大震災でパナホームは全半壊ゼロ

当時パナホームは被災地域に建っていた14,953棟すべてにおいて、全・半壊ゼロでした。

1998年
(平成10年)

人と環境との共生を目指した、自然こだわり住宅「サンネスト」発表

2000年
(平成12年)

フリーデザイン住宅「エルイデオ」発表

2003年
(平成15年)

人とやさしいエコライフ住宅「エルソラーナ」発表

2004年
(平成16年)

光触媒タイル外壁のエコライフ住宅「エルソラーナ キラテック」

2008年
(平成20年)

「ハウス・オブ・ザ・イヤー・エレクトリック2007」特別賞を受賞

省エネルギー性能に優れたオール電化住宅を対象にした表彰制度<(財)日本地域開発センター(主務官庁:国土交通省主催)

2009年
(平成21年)

エルソラーナが「ハウス・オブ・ザ・イヤー・エレクトリック2008」大賞を受賞

2010年
(平成22年)

「ハウス・オブ・ザ・イヤー・エレクトリック2009」3年連続受賞

「優秀企業賞」「優秀賞」をW受賞しました。

2011年
(平成23年)

「ハウス・オブ・ザ・イヤー・エレクトリック2010」4年連続受賞

「優秀企業賞」「優秀賞」をW受賞しました。

編集協力:(株)PHP総合研究所

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