大容量の太陽光発電やキラテックタイルが
価値を生み、価値がずっと続くわが家です。

太陽光パネルと屋根が一体化した大容量発電ルーフが、総2階に近いシンプルなシルエットとマッチ。

ほんのりピンクがかったチェリーホワイトのキラテックタイル外壁が、やさしい表情を演出。

南向きに配置された大容量発電ルーフ。12.85kWの太陽光パネルでパワフルに発電します。

季節による差はありますが、一年を通して順調に発電されています。

南面に大きな窓を設け、自然の光があふれるLDK。明るくゆとりある空間が、くつろぎ感を生みます。

程よい高さの目隠しを設けたキッチン。奥さまがパナソニックのショウルームでじっくり吟味してセレクト。

ダイニングのテーブルからキッチン扉まで明るい木目でそろえ、やさしく落ち着きのあるインテリアに。

収納カウンターとシューズクロークで収納力を高めた玄関。明るい木目がご家族や来客を迎えます。

リビングは、木目を生かした落ち着いた表情に。人が集まる空間だから、換気システムにもこだわりました。

ずっとくらす家だからこそ、
トータルな価値を重視。

ご実家に近いパナホームの分譲地でご新居を実現されたOさま。大容量発電の家「エコ・コルディス」を選ばれたのは、「大きな売電収入や美しさが長く続くキラテックタイル外壁が決め手でした。断熱性や換気システムなど、トータルな性能もよかった」とご主人。発電シミュレーションをはじめ具体的なデータを検討。ずっとくらす家にふさわしい価値を高く評価されました。

木の感性あふれるインテリア。
将来を考えて「先読み設計」も。

「ずっときれいな家にしたかったので魅力でした」と奥さまがおっしゃるように、外観はチェリーホワイトのキラテックタイルを全面張りに。1階のLDKは、「大きなワンルームで広々とくらしたい」というご要望に応えて約21畳の広さを確保。木のぬくもり感にあふれた落ち着いた雰囲気に仕上げました。また、2階には「先読み設計」を取り入れ、最大3室の子ども部屋がつくれるよう、将来の変化にも対応できるご新居を実現されました。

DATE

Oさま邸・奈良県
ご家族構成/ご主人・奥さま

●敷地面積
156.56u(47.35坪)
●延床面積 
111.49u(33.72坪)
●1階面積 
57.03u(17.25坪)
●2階面積
54.46u(16.47坪)

取材 平成26年9月・撮影 平成26年3月

間取り

経済面でのメリットに納得してW発電を決定。
ガス併用でも毎月の光熱費収支はプラスです。

太陽光発電の搭載に関心があり、売電の買取価格も有利なうちがいいと考えていた時に「エコ・コルディス」と出会いました。経済面でのメリットを説明されて、12.85 kWという大容量の太陽光発電とエネファームを組み合わせたW発電を選びました。ガスを併用していますが、電気代と水道代を合わせても光熱費収支はプラス。モニターやパソコンで、毎月のデータを見るのが楽しみですね。(ご夫妻 談)

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