コンセプト

一邸一邸のスマートハウスを核に、未来においてもエコで快適なくらしをかなえる街。

パナホームは「サスティナブル」と「スマート」を基本コンセプトに、スマートシティを創造しています。

 

生活のベースである住まいは、エネルギーをかしこく活かす技術と、 家族が心豊かにくらすための提案力が磨きあげたスマートハウス。

そして一邸一邸を包みこむ街は、「街並み設計ガイドライン」に基づき、将来にわたってエコや心地よさを配慮。

さらに、きめ細かな「タウンマネジメント」を導入し、快適で安心なくらしをサポートします。

世代を超えて、ここに住むことが誇りとなる街「パナホーム スマートシティ」、

パナソニックグループの先進技術を生かして、お届けします。

基本コンセプト

サスティナブル

地球環境への負荷を極力抑えながら、自然や美しい景観を守り、高い資産価値を維持します。

街に集う人々が、世代を超えて、永く住み続けたいと感じるような、人と環境に優しい街づくりを目指します。


スマート

くらしの知恵と高い技術力により、街と住まいを快適にします。

先進の設備機器をIT(情報技術)を活用することで、意識しなくてもエネルギー消費が最適に制御され、エコで経済的なくらしを目指します。

街づくり

スマートシティの3要素

・エネルギー自立型住宅 ・スマートなくらし スマートハウス
時と共に価値を高める 街並み設計快適なくらしを支える タウンマネジメント
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パナソニックが世界に発信する本格的な街まるごと「Fujisawa サスティナブル・スマートタウン」の街づくりにも参画

神奈川県藤沢市に誕生した「Fujisawaサスティナブル・スマートタウン(以下、FujisawaSST)」は、パナソニックはじめ、パナホームを含む先進的な取り組みを進めるパートナー企業18社と藤沢市の官民一体で実現を目指す環境配慮型の街づくり。
くらしから発想し、100年先も“生きるエネルギーが生まれる街”を目指した、2018年度完成予定の大規模な開発事業です。

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