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クオリティ

parknade brand policy パークナードブランドポリシー

お客様に最高の住まいをご提供するために、パナホーム分譲マンション事業では、
以下の6つのポイントに自信と責任をもって取り組んでおります。
※物件により採用内容が異なる場合がございます。

planning&design プランニング&デザイン

立地にこだわり、用地選定から企画設計まで永住思想に基づいた住まいづくりを追求します。

  • 戸建感覚のプラン
  • 適所の収納確保
  • 建物内外の適切なバリアフリー化
  • 適切で十分な通風採光の確保
  • ユニバーサルデザイン
  • セレクト・オプションシステム
  • 四季を考えた外構計画
  • 年月を重ねるごとに深みを増す
    外観デザイン
  • 環境に溶け込む全体計画
  • 街並み、景観への配慮

high-quality 性能

安全・快適・健康を追求し、安定した基礎や建物構造など基本性能のしっかりした確かな建物を創造します。

  • 基本性能の確保
  • 適切な遮音、防音性能の実現
  • CASBEE取得
  • 住宅性能評価の取得
  • 高効率設備機器の採用
  • 健康、環境に配慮した建材使用の徹底

ecology&economy 環境への配慮

地球環境への配慮をし、住まう人と自然とのつながり方を提案します。

  • 太陽光発電システム
  • 蓄電池
  • LED照明
  • 節水型便器
  • ハイロドテクト加工外壁タイル
  • エネルギー見える化システム

synthesis パナソニックグループの総合力

パナソニックグループの商品力・ブランド力を生かした住まいづくりを推進します。

  • CO2削減
  • エネルギー見える化システム
  • 省エネ、省資源
  • 先進の住宅設備建材
  • エコキュート、エコジョーズ
  • LED照明
  • お手入れしやすい快適な水廻り設備

quality-control 品質管理

工事着工後も定期的に品質管理専門スタッフが現場の施工状況を確認し徹底した品質管理を実践します。

  • 品質管理体制の構築
  • 設計監理、施工管理マニュアル整備
  • 品質管理の専任化
  • 住宅性能保証制度

after-service アフターサービス

建物完成後も質の高い管理体制とアフターサービスで快適を維持し続け、長期に渡って資産価値を保ちます。

  • 自社アフターサービス規準
  • 大規模修繕
  • リフォーム対応
  • 計画的な維持管理(定期点検・修繕・交換等)
  • すまいのしおり

quality control 品質管理

パナホームは、企画、設計、施工まで、一環した品質に対する取り組みを行い、上質な分譲マンションを提供いたします。
建築基準法をはじめ、各法規、法令、条例、基準のクリアはもちろんのこと、
住宅性能表示制度に基づく、評価・検査を受け、「設計住宅性能評価」と「建設住宅性能評価」の両方を取得。
また、パナホームオリジナルの設計・施工基準を策定し、現場の管理を実施、高品質と安心・安全の住まいを提供いたします。

  1. flow 01

    着工会議

    着工会議は、工事着手にあたり、パナホーム・監理者・施工者が共通の認識をもって現場の運営にあたるように行われます。パナホームオリジナルの品質管理についても、この会議を利用して関係者への周知徹底を行います。
    また、パナホームが緊密に現場の状況を把握できるよう、情報の伝達、管理体制の強化をはかります。

  2. flow 02

    敷地境界・地縄確認

    敷地境界・地縄確認では、敷地境界と建物位置及び敷地レベルの確認を行います。また、隣地との権利関係もあわせて調査します。

  3. flow 03

    試験杭立会検査

    試験杭立会検査では、現場で行う最初の杭工事に立会い、施工手順や品質管理が適切に行われているか、杭の位置や材料・深さなどを入念にチェックします。
    また、事前に調査しておいた土質と現状の地質・地層の比較・確認も行います。

  4. flow 04

    初期躯体検査

    初期躯体検査では、品質の面から施工の状態や図面どおりの寸法で躯体が仕上がっているかを検査します。
    また、 今後の電気工事や設備工事、内装工事などが順調に進捗できるかを確認します。

  5. flow 05

    配管・間仕り切検

    配管・間仕切り検査では、電気・設備工事、給排水工事の施工状況と間仕切りの下地状態を確認します。
    また、 内装の仕上げを行う前に、コンセントやスイッチの取り付け位置など、使い勝手も踏まえた調整も行います。

  6. flow 06

    消防中間検査

    消防中間検査では、避難や防火に関する建築設備や施工方法、管轄の消防署や現場ごとに異なる指導を確認します。消防署の検査員立会いのもと、監理者・施工者とともに現場と図面の照合を行い、高い品質を確保しています。

  7. flow 07

    上棟検査

    上棟検査では、躯体工事の完了後、防水工事を行う前に、漏水などの危険性がないか、施工状況と初期躯体検査以降の中間階の仕上がり状況について確認します。
    パナホームでは、各開口部や躯体の貫通部などを計画段階から入念に計画しています。検査を通じて、各部位の納まりや勾配、止水が適切に行われているかを確認しています。

  8. flow 08

    竣工検査

    竣工検査では、仕上がり部分の施工状態の確認を行います。営業・設計・建設のそれぞれの担当者が、それぞれの立場で最終確認を行います。これまで培った経験と、お客様の声に基づいたマニュアルを基に検査を行い、安心・安全の住まいを提供いたします。

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