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家事楽STYLE TOP

家事をラクに、くらしを楽しくする「家事楽スタイル」。

家事楽STYLE

家事に関するさまざまなご要望やお困りごとの声、ライフスタイルの変化を受けて、
パナホームは長年にわたって家事がしやすくなるように
間取りや動線、設備についての研究に取り組んできました。
そして試行錯誤を重ねるなか、2007年に生まれたのが「家事楽スタイル」です。
“誰でも、いつでも、苦手でも”家事をラクに、楽しくこなせるように。
パナホームならではの工夫やアイディアが詰まった「家事楽スタイル」なら、
家族みんなで家事を楽しみながら、毎日心地よくくらせるようになりますよ。

家事楽3つのコンセプト

  • 家族の協力
  • 効率を考えた動線
  • 適材適所の収納

みんなで家事をする環境に。「家族の協力」

家族の家事への協力について、
不満に思っていると答えた方は4割以上。
多くの方が、家族で協力しあいながら
家事をこなしたいと考えていることがわかりました。

※生活に関するアンケート調査(2013年パナホーム調べ、女性300人)

料理や後片付け、掃除など、協力しあうとラクになる、家事がしやすい環境をご提案。

  • 姿が見えるのがコツ

    家事をしている姿が家族みんなに見えること。それが、家族の家事への協力を自然と促す秘訣です。

    ふれ愛キッチン

  • 一カ所で作業できる

    家事の一連の作業が一カ所で完結できるように、スペースや設備をまとめておくのもおすすめです。

    ホームワークピット

  • 作業スペースを確保する

    一緒に作業ができるスペースを確保したり、ぐるりと回れるなど作業場まで行きやすくするのがポイントです。

    作業スペースを確保

イメージ写真

毎日の家事をスムーズに。「効率を考えた動線」

忙しいときでも家事がさっとこなせるように、効率のいい動線計画をしっかり考慮。

効率よく作業ができるスムーズな家事動線は、家事の疲れも軽減してくれます。
特に負担の大きい、調理と洗濯を中心に計画すると、
家族みんなが使いやすく、自然と協力してくれるようになります。
効率のよさに加え、買ったモノをしまいながら移動できたり、子どもが汚れて帰っても
すぐに洗面室で手が洗えたり、使い勝手にも配慮した多彩な動線計画をご提案しています。

家事楽プランで家事動線が短くなります。

1970〜90年に主流だった従来プランと家事楽プランで、調理と洗濯に関する動線を比較してみました。

イメージ写真

さっと使えて、さっとしまえる。「適材適所の収納」

収納に対する声に
耳を傾けてみると、
収納量や場所について
将来を見据えた計画を
立てていなかったことが
不満の原因になっています。

※ご自宅の収納に関するWebアンケート
(2009年11月、女性148人)

必要な場所に必要なだけ、使い勝手のいい収納を豊富にご用意。

  • 見渡しやすく取り出しやすい

    どこに何があるのかがひと目でわかるように見渡しやすくて、ラクにすぐに出し入れができることが、収納上手のコツです。

    内部をぐるりと見わたせ、保管状況がひと目で把握できる

  • 家族みんながわかりやすい場所

    家族が集まる場所では、十分な収納量や、それぞれ専用の収納場所とみんなで使うモノの置き場所を決めておくのがポイントです。

    子どもの勉強スペース、ファミリー収納、家族みんなが集まる場所

  • ライフステージの変化に対応

    子どもの成長に応じて変化する持ちモノに対応できるよう、配置や使い方が変えられる収納家具がおすすめ。

    ライフステージの変化に対応

イメージ写真

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  • 家族の協力
  • 効率を考えた動線
  • 適材適所の収納