生きる家。[この国では、並の構造では大切なものを守れない。]生きる家。[この国では、並の構造では大切なものを守れない。]

家づくり50余年のパナホームが考える真の強さを備えた家とは、揺れやゆがみを抑え、
愛する家族と、家そのものをしっかり守ることができる家です。

➀ 独自の技術力
価値を持続させる、住まいづくりの3原則
パナホームは、家づくりにおいて大切なことが3つあると考えています。
  • 【構造】地震から生命と建物を守り抜く強い構造【構造】地震から生命と建物を守り抜く強い構造
  • 【空気】健康で快適なくらしを叶える「空気」環境【空気】健康で快適なくらしを叶える「空気」環境
  • 【時間】メンテナンス費や光熱費を抑え、世代を超えてくらしていける品質【時間】メンテナンス費や光熱費を抑え、世代を超えてくらしていける品質
➁ 強さの実証
家づくりで一番に考えたいこと。
愛する家族の生命はもちろん、大切な資産でもある家そのものもしっかり守りたい。
家を建てるとき、まず「強い構造の家とは何か」という視点から考えなければなりません。
構造の強さのひみつ➀
【制震技術】

日本で唯一※1超高層ビルで使われる「制震技術」を採用

超高層ビルや庁舎、学校などの耐震改修にも使われている先進の耐震技術を「座屈拘束技術(ざくつこうそくぎじゅつ)」といいます。住宅用にはコストが高すぎるという常識を覆し、オリジナルの住宅用制震フレームを開発。繰り返しの地震にもゆがみを抑える、この「座屈拘束技術」を採用しているのは、パナホームだけです。

  • ※1: 2017年9月当社調べ。日本の工業化住宅において座屈拘束技術を応用した制震技術を唯一採用。
構造の強さのひみつ➁
【実証実験】

日本最大の耐震実験※2を実大住宅において実証

日本最大の実験施設における実大住宅で、装置の限界値であるマグニチュード9クラスの南海トラフ地震を想定した地震波※3を含む140回の実験を実施。構造体の交換が必要になるような損傷は何もなく、外壁タイルの1つも落ちませんでした。

  • ※2: 2011年6月日本最大の加振能力を有する実験施設で実施。
    ※3: 南海トラフ地震のうち東海地震を想定した地震波。
2018新春 新春は展示場へ!全国約200拠点の展示場で新春フェアを開催。映像や座屈拘束技術がわかる体験ツールなど、構造の強さや秘密を詳しくご説明いたします。2018新春 新春は展示場へ!全国約200拠点の展示場で新春フェアを開催。映像や座屈拘束技術がわかる体験ツールなど、構造の強さや秘密を詳しくご説明いたします。
全国約200拠点の展示場で新春フェアを開催。映像や座屈拘束技術がわかる体験ツールなど、構造の強さや秘密を詳しくご説明いたします。
新春プレゼント オリジナルトートバッグと『生きる家。』構造リーフレットと実例集をセットで差し上げます。さらにご予約の上で来場されたお客様には「QUOカード(500円分)」をもれなくプレゼント。新春プレゼント オリジナルトートバッグと『生きる家。』構造リーフレットと実例集をセットで差し上げます。さらにご予約の上で来場されたお客様には「QUOカード(500円分)」をもれなくプレゼント。

お近くの展示場はこちら

「生きる家。」体感フェア全国一斉開催「生きる家。」体感フェア全国一斉開催

建ててからでは分からない構造現場や完成現場見学会などイベントもご案内しています。

  • 構造見学会
  • 構造見学会
  • 完成実例見学会
  • 完成実例見学会
  • 起震装置実験
  • 起震装置実験

詳しくはこちら詳しくはこちら

カタログプレゼント
カタログプレゼント