パナホーム株式会社 新潟支社

住宅展示場

パナホーム新潟常設展示場へ行こう!

新潟・長岡の気候風土に合わせたパナホームならではのデザイン、広さ、質感をリアルに体感してください

住宅展示場は実際の家を見て、触れて、リアルにデザインや空間の広さ、質感を実感することができる場所です。
家づくりに興味がある方、マイホームを建てようと思った人のほとんどが一度は訪れるのではないでしょうか。
一般的に、住宅展示場にあるモデルハウスは、非現実的な間取りや仕様で参考にならないのでは…?と思われがちですが、実際は、細部までくらしのアイディアが駆使された家づくりのヒントを所々で確認できます。
たとえば、キラテック外壁や室内の天井の高さ、珪藻土を用いた壁など材質に見て触れ、設備などを実感できるのも展示場の大きなポイントです。間取りは図面などでも確認できますが、最新設備の使用感は、住宅展示場でしか実感できないもの。しっかり体感して家づくりの参考にしましょう。

今、新潟ではこちらの展示場でご覧になれます!

新潟展示場

ここはだけは見逃せないポイント
  • キレイにしまう収納アイディアがいっぱい
  • 2Fリビングから繋がる開放的なテラス
  • 各部屋ごとにインテリアスタイルを持った空間演出

展示場のすみずみに『きれい』の提案を盛り込みました。美しく飾ること、美しくしまうこと、そしていつもきれいな空気を保つこと。そう考えてこの住まいができました。都会的でありながらどこか懐かしくほっとする時間が過ごせる住まい。本来日本人が大切にしている温もりある大らかなくらしがしたい。そんな家族を包みこんでくれる『懐』の住まいです。シアタールームにワイドバルコニー、吹抜けのある大空間、パナホームが提案する最新の住まい方を是非ご体感ください。

長岡展示場

ここはだけは見逃せないポイント
  • ダイナミックに広がる空間と土間の広さ
  • 家事楽スタイルを用いた水回り導線
  • 使い勝手や広さが比べられる1F&2Fキッチン

今、注目の光触媒を使った「キラテックタイル」の重厚感ある外観。お掃除ラクラク「キラテックガラス」の効果も実際にお試しいただけます。パナホームがご提案する「きれいにくらそう」がいっぱいつまっています。1階は三世代が共に生活する空間として、和の趣を随所にちりばめ、落ち着いたインテリアとなっています。ダイナミックな吹抜けでつながった2階では、開放感抜群のLDKとご主人専用スペースのシアタールームをご体感ください。

展示場見学のポイント

住宅展示場にはさまざまなポイントがあります。 ただ見てまわるだけでなく、住宅品質や設備性能を実感したり、詳しく担当者に質問するなど、確認しておきたいポイントが満載です!
ご来場の際に是非、押さえておきたい住宅展示場見学の見どころポイントをご紹介します。

とことん担当者に聞く

実感しにくい構造や工法の説明をはじめ、せっかく足を運んだモデルハウスでは、最新の設備や価格、プランについてなど、聞きたいことは、なんでもとことん聞いておきましょう。
モデルハウスで、見積もりその他具体的な家づくりについての相談に対応してくれるのは営業担当者。営業担当者との相性がよいことは、よい家づくりにもつながるため、人となりまできちんとチェックしておきたいものです。

時間帯を変えて何度が見に行く

気になった住宅には何度か足を運び、室内の質感やインテリア、外観プラン以外もしっかり観察しておきたいものです。
例えば、廊下とリビングの気温の差や、窓を閉めて外の音を確認する場合、早朝や夜など時間を変えて行ってみることで、室内の空気感や周囲の騒音の違いなど、住まいの性能をより実感できます。また、室内を彩る間接照明や外から見える室内の明かりの雰囲気も確かめてください。

見えない部分を確認する

外壁や内装、設備に触れたり、インテリアを見ることも大事ですが、家の構造としてきちんと見なくてはいけないのは、建ててからでは変えられない「目に見えていない」骨格となる部分なのです。
展示場には資料室やショウルームスペースがあるので、それらの施設を利用して、パナホームの家づくりの考え方や、建物の構造や性能、施工管理のレベルや保証体制などをしっかり担当者から解説してもらい理解しましょう。

くらしをイメージしながら見る

立ったまま歩いて見学するだけでは、実際に使う目線で家を見ることはできません。たとえば、リビングならソファーに腰掛けてテレビを見てみたり、キッチンにいる奥様と会話することをイメージしたりしてみてください。
すると、テレビの高さや距離があまり適切でないことに気づいたり、キッチンとの距離感がわかったりします。
そういう具体的なシミュレーションを繰り返すことで、家を見る目が徐々に肥えてきます。

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