パナホームの理念

創業者松下幸之助の家づくりへの思いこそ、私たちが大切にしている原点です。

「住まいというものは心身の置きどころであり、
また、人格の成長をはかる場所でもあり、
人間が生活していくうえで最も大切なもの。
それにふさわしい良い家をつくりたい。」
パナホームは1963年、家づくりほど大切な仕事はないという
創業者 松下幸之助の強い使命感から生まれました。
それから50余年、この思いは、変わることのない私たちの事業の原点です。

お一人おひとりが描くくらしの夢をしっかりと受け止め、
一緒にかたちにし、生涯ご満足いただけるよう誠心誠意努めること。
そして、地球と人の未来を見つめ、
これからの住まいのあるべき姿を追求し続けること。

家は、家族の絆を育む大切な場。
この仕事に携わる熱い思いと責任を胸に、
住まいづくりのかけがえのないパートナーでありたいと願っています。

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