くらしのアイディア

くらしを豊かにする、多彩な設計アイディア。

例えば、間取りや導線、設備の工夫で、住まいはもっと快適に。パナホームは長年の実績や独自の研究を通して、暮らしやすさの工夫や配慮を生み出し、磨いてきました。誰でも、いつでも、苦手でも、楽しく家事ができるしくみや、 家族のすこやかな成長に応えて、しなやかに変化する住まいなど、今も、将来も、家族一人ひとりを見つめたくらしをご提案。理想のライフスタイルや将来の過ごし方などをお聞かせください。くらしや住まいに対する思い、一つひとつに耳を傾け、 心地いいくらしをご一緒に描いていきます。

家事をラクに、くらしをもっと楽しくする 家事楽スタイル

動線や設備、収納のアイディアで、家事をラクに、くらしを楽しくする「家事楽スタイル」をご提案。
家族みんなで楽しく家事ができるしくみを形にします。

家族が協力しやすいキッチン

家事をしている姿が見えるように設計。
オープンタイプのキッチンなら、家族が自然と集まってきて、お手伝いもしやすくなります。

オープンタイプキッチン写真

効率のいい家事動線

調理と洗濯を中心にスムーズな動線を計画。室内干しやストック収納、ごみの保管もできる便利な「家事楽ピット」もご提案します。

家事楽ピット写真

適材適所の収納

さっと使えて、さっとしまえる使いやすい収納を必要な場所に計画。シューズインクロークは、玄関をいつもすっきりと保ちます。

シューズインクローク写真

ライフステージに合わせて間取りも変化する 先読み設計

今、建てる家でずっと快適にくらせるように。
将来を見越した「先読み設計」という発想で、ライフステージの変化に対応します。

1. 子どもが小さいうちは寝室は親子一緒に。2階ホールはファミリーライブリーやギャラリーとして。

2. 2階ホールは仕切って夫婦の寝室に。きょうだいで使う子ども室は可動間仕切収納でレイアウト。

3. 可動間仕切収納で子ども室を2室の個室に。子どもが独立して1室が空いたらアトリエなどに。


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