住まいは人間が生活していく上で、最も大切なもの −
創業者 松下幸之助の意志を受け継ぎ、パナホームは「家」づくりを通じて、日本の再生・復興と環境への取り組みを行っています。
パナソニックは2018年の創業100周年のビジョン「エレクトロニクスNo.1の環境革新企業」を実現するため、 事業活動の基軸に「環境」を置き、グリーンライフ・イノベーションとグリーンビジネス・イノベーションを推進してまいります。

パナソニックの創業者である松下幸之助は、人間が生活していく上で住まいというものは一番大切なものであるという信念から、当社の事業をスタートしました。創業者が「日本の家」の言葉と山と川の絵を描いた色紙には、地域の気候風土を踏まえながら、自然を享受し、快適にくらせる住まい、これこそがパナホームであるという思いが込められていました。
パナソニックグループの住宅会社としてパナホームは、創業者 松下幸之助の家づくりにかけるこの思いを原点に、環境革新に取り組んでまいります。
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