パナソニックグループでは2008年秋より毎年、世界各地で一斉に「パナソニック・エコリレー」を実施。世界各国の従業員一人ひとりが地球環境との共存をめざし、エコアイディアをひろげるこの活動にパナホームも参加しています。地域の方々や家族を交え、ともに環境保全活動に取り組んでいます。

大阪府イベント 御堂筋kappo「環境・ECOゾーン」に出展(大阪支社)

兵庫県主催の「新エネ・省エネ研究 バスツアー」へ協力(神戸支社)

みどりの駅周辺美化活動(筑波工場)

大阪市一斉清掃“クリーンおおさか”に参加(パナホーム労働組合)

加西市 減CO2シンポジウムにて「環境に配慮した住まい」について講演(環境部)
2011年2〜3月の間、エネファームを1台ご採用頂く毎に、当社が沖縄の海にサンゴを1株移植し、お客様に「海からの感謝状」をお送りする活動を実施しました。
2010年7月に実施した「CO2±0住宅」研究棟の記者発表・見学会用にチャーターした移動用バスのCO2排出量をオフセットしました。
地域の生物多様性保全の目的で、事業場内での手作りの緑化を推進しており、パナホームは2箇所の共存の森を開設しました。