






構造の強さが可能にした大空間が、大開口により深い軒を持つテラス、庭へとつながっていく。それが、「エアリー・オープンリビング」。四季を通していつでも心地いい空間に家族が集い、心の絆が育まれていきます。
大空間の心地よさを高める最大約3.6m幅の大開口。
季節とふれあう喜びを育む軒下空間。
思い思いにくつろいでいても一緒の雰囲気が楽しい。
地熱を活用した、「家まるごと断熱」や「エコナビ搭載換気システム」など、地球の恵みと最新の技術で建物そのものの省エネ性をアップ。 できるだけ少ないエネルギーで快適にくらせる住まいです。


太陽光発電システムを基本に、高効率給湯機や燃料電池を組み合わせた2タイプのエコパッケージをご用意。省エネ&創エネの工夫でCO2収支±0(ゼロ)のくらしも可能になり、光熱費を大幅に節約します。さらに、家じゅうの電気使用量や発電量を“見える化”する「ECOマネシステム」で省エネのくらしをサポートします。

![[新省エネルギー基準レベル住宅(1990年当時)との比較※1]](./img/h4_04.gif)
ソーラー発電(4.8kW)搭載で、CO2収支±0(ゼロ)を実現
【試算条件】2011年5月現在 ◎[カサート・テラ(オール電化・太陽光発電4.81kW含む)]での独自試算◎当社2階建キープラン(延床面積123.04u)における試算◎建築地:大阪地区◎家族人数:4人想定◎冷暖房:ルームエアコンを想定(APF5.9)◎家電製品(冷蔵庫、TV、洗濯機等)については最新型を想定◎光熱費及びCO2は建築地での電気・ガス供給会社の料金体系・CO2排出係数を使用◎太陽光発電による余剰電力の売電金額は、2009年11月開始の「買い取り制度」による売電単価42円/kWhを使用し、当初10年間の数値を算出※算出した数値は目安であり、それを保証するものではありません。実際の生活パターンや、設備・家電の使用状況等により異なります。また、上記費用には設備機器の初期費用(機器及び工事費)は含まれません。
※1 ◎[新省エネルギー基準レベル住宅](電気・ガス併用、太陽光発電設置なし)との独自試算による比較 ◎冷暖房:ルームエアコンを想定(COP3.0)◎家電製品(冷蔵庫、TV、洗濯機等)については、概ね10年前程度を想定


